2010,1,31(日)総理!総理!!総理!!!1月17日の神戸大地震が国内に再発
したときの対策は??担当大臣に・・・no NO??アパートの崩壊で多数の犠牲者
死亡者を2度と起こしてはなりません。「生命の補償がなされていません」
私は提案します。 全国のアパートを総点検してください
耐震強度の無い建物はアパートの大家さんに入居者のみなさんに生命保険の加入を、
保障を、お勧めします。不適当・危険なアパートは国でゼロ金利(0.1~0.9)で
新築アパート融資資金制度を新設してください。
住宅産業は裾野が広く、景気対策にはno,1です。
耐震アパートの新築増により内需拡大政策を強力に押し勧めてください。
見事の一言です。五〇本位花が上がっていますね。これ程の作りをするのは、おそらく日本だけでしょう。花店さんにずいぶんと長いこと置かれていたのか?葉に元気がありません。花店さんでの日光不足と水やりが不十分だったのでしょうか。葉が丸まって黄色くなっています。
簡単な水やりは、朝に受け皿にたっぷり水を入れ、一から二時間位経ったら受け皿に残った水を捨てやったらいいでしょう(底面給水)。これだと地上部を濡らすことはありません。次の水やりは鉢が軽くなったら、鉢土がだいぶ乾いてからでいいでしょう。勿論、シクラメンと相談したほうがいいのですが。天気の良い日の午前中の直射日光は大好きです。
シクラメンの花をトントン弾いてやると黄色い花粉が落ちます。それを爪の上にのせ、めしべにつけてやります。受粉がうまくいってタネができるとき、花茎がクルクルとゼンマイのように巻きます。サイクルする(巻く、Cycle)のでサイク・ラ・メンとシクラメン(Cyclamen)の名の由来になっています。ぜひ試してみてください。受粉は天気のよい日の朝の十時頃がいいでしょう。
花が終わる頃から水を控え、鉢土を乾燥させ塊根を夏越しさせます。九月に少し水を与えたら芽が動きます。花が咲くのは二月頃になるでしょうか。毎年毎年、花が咲いてくれるでしょう。
シクラメンの原産地は地中海沿岸で種名にヨーロッパナム、シシリアナム、アフリカナムなどがあります。多くの交配種の親はパーシカムです。
「君の名は」と尋ねし人あり、その人の名も知らず、ですね。佐渡の浜昼顔でないことだけは確かですね。
こんばんは。
社長さんの投稿記事の内容も大変重要と考えます。是非、内需拡大に繋がる政策を内閣総理大臣にお願いしたいものです。
それとM.Fさんのコメントの内容も、またまたプリントアウトさせて戴きます。
>「君の名は」と尋ねし人あり、その人の名も知らず、・・とは随分と年代物を感じさせる話をご存知で・・・。洒落ています。座布団を1枚進呈です。
「オキナグサ」ですね。
「迎春花」とも呼ばれているのですね。
可憐に咲いていますね。失礼しました。
豆撰さんの雪国植物園に「おきなぐさ」がありました。昔は信濃川の土手に沢山あったと言うことです。3月14日開園まで、冬の寒さに耐え、蕾のままでじっと待っていてくれるのでしょうか。春爛漫、いっせいに開花して、天に向かって絹毛を伸ばし、綿帽子となり、来春の開花を種子に託して、風にのっていくのでしょうね。宮沢賢治の童話「おきなぐさ」で“うずのしゅげ” (オキナグサのこと)と蟻、ひばりとの対話や、「飛散した種子は天に昇って変光星になったと思う」というくだりがあるそうです。私も雪国植物園にたいへん興味がありますね。