2010,2,26「金」 土底浜古屋敷を海浜公園に・・・・・・
地主さんの協力で海浜公園として予算が計上されました。・・・・うれしい限りです。
私の希望的観測ではありますが、海岸線東西に6メイターの自動車道を建設ねがいます。
将来、直江津~柿崎海岸道が開通できる(直江津~小舟津間は一部開通)基幹道路です。
道をはさんで南北平行に車の駐車場に活用します。
北側は車の駐車場、南側は自転車の往復走行道路とします。
乗り入れは浄化センター道路を使用します。四谷のキヤンプ場に乗り入れるまでは
Uターン道路とします。
イベント会場やアスファルトのゲート・ボール場「屋根つき」は是非、欲しいですね!!
屋根つきは公園の管理テント代わりになります。
子供達の遊園地 老人の憩いの場 大人達の心の輪になれば最高です・・・・・・
皆さん一人ひとりの思いが夢が実現できますように、関係する方々お知恵を出し合い
素敵な海浜公園ができることを期待します。
土底浜海浜公園とはすばらしいですね。
ハマナスの再生なるか。砂浜と砂丘の植物、絶滅した自生のハマナス「大潟町史」p104
土底浜の海浜にハマヒルガオが咲いていました。好砂性植物の衰退「大潟町史」p131
古い屋敷跡にはスイセン、ヤツデ、ユキノシタ、ボタン、コギクなどなどが植えられ、ツバキ、ウメ、ボケ、ツツジ、ザクロ、モミジなどありましたか。
“ひばり”が土底浜の海浜の上空でさえずっていた。屋敷の回りに群生するメダケ、ネザサに“うぐいす”が鳴く。庭に“しじゅうから”“もず”があらわれる。“つばめ”がやって来る。高木の天辺で“かっこう”が鳴く。 “めじろ”の群れが南に渡って行く。“ひぐらし”が鳴いていた。ケヤキの木に“ぎゃぎゃ”が巣をつくる。子供の頃に記憶しています。
小鳥がさえずり、浜茄子、卯の花の咲き乱れる海浜公園ができれば最高です。乞う、ご期待を!!
ブラジルでは環境関連法令が整備されて煩くなっています。私の所有地の20 %を自然林化しなければなりません。6 haに一万五千本の六十種類の苗木を混植しまた。苗木が3、4年か、大きくなる迄の世話も含めて、すべて土地の所有者の負担です。
外国からブラジルに進出してきた農場が、ブラジルから撤退してクストの安い他の国に移転する例もあります。
おはようございます。
親戚の伯母から、昔はこの古屋敷跡でいろんな催し物(演芸なんか)をしていたと聞いたことがあります。そこに自然の残る公園が復活してくれればいいですね。完成が楽しみです。立地を生かした野外ステージ風が良いのですが・・・。無理でしょうか?
>昔はこの古屋敷跡でいろんな催し物(演芸なんか)を・・・
50年も前のことですね。
大勢の人たちの笑い声や拍手、腹話術が記憶に残っています。
遠い将来を先取りしていたかも。
>立地を生かした野外ステージ風が良い・・・
開園記念の野外ステージの初演にGACKTさんをご招待するとか。
そういえば、“男はつらいよ”に
砂浜に白幕を張って映画の試写会をするシーンがありましたね。